AdeKode

アウトドア&インドア。アクティブ学生20歳の毎日…

2016/10/26 トレード結果

f:id:haluca-net:20161026203857p:plain

2016/10/26のトレード結果だ。結果は負け。

注文方法、取引結果

f:id:haluca-net:20161026204108p:plain

通貨ペアはUSD/JPY。注文方法はIFDOCO。100通貨単位。

逆指値売り(ss)指値買い(bl)逆指値買い(bs)
104.1750104.0894104.2190
約定取消約定
-104.2190 + 104.7444 = -0.0446 
-0.0446 × 100 = -4.4600円

注文の流れ

下降トレンドから一気に上昇方向へ相場が動いているのが見受けられた。4つの黒丸のうち一番左側の黒丸の時に売り方向で注文を入れて待機。下がると予想した。

損切と利確ラインを設定できるIFDOCOという注文方法で注文した。これからは、毎日この注文方法で注文していこうと思う。

注文後の相場の動き

f:id:haluca-net:20161026210717p:plain

注文した時点での値段がssの値に近すぎたため、ヒゲがあたって売りで注文が入ってしまった。一時は下降の気配を見せた相場だったがすぐに上昇。損切の幅も狭く、すぐに決済にいたった。

相場は、自分の予想に反して上昇トレンドを形成。サポートにぶつかるまで伸び続けるのであろう。

反省点

まず、注文前の分析が甘い。サポート、レジスタンスラインを引き足りない。ほかの時間軸での傾向。自分がどれくらいのスパンでの取引を望んでいるのかをしっかり定めていない。

一日スパンほどのトレードが目標なのに、いざ注文するとなるとついつい画面にひっつきがち。これでは、FXに身を縛られているようなものである。

しっかり考えをもち注文し、あとはほおっておくくらいのトレードが目標。

今日はここまで。 ぐっとばいでいず

使用ブローカー一覧

DMMFX

OANDA